アントレランドー個人で行うフランチャイズモデル

死ぬ前のインタビューで思う事

こんにちは
相葉です。

年末のTVで
今年亡くなった偉大な方を
振り返っていました。

例えば楽天の名誉顧問の星野監督は、
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死ぬ間際にこんなことを言ってました。

「今までずっと野球をやり続けて
 よかった。野球と恋愛できてよかった」

と。

他の偉人たちもみなさん口を揃えて

「○○をやり続けてきてよかった」と
こう言います。

落語家も漫画家も俳優もスポーツ選手も

自分の道を究める人はそれが
どんな分野でも偉人になります。

私は24歳の時に
紳士服のアオキの研修で
渥美先生から
「チェーンストア理論」を学んでから

フランチャイズに興味を持ちました。

20世紀一番発展したビジネスモデルは
多くの人に豊かさを受け渡します。

もっと幼少期に遡ると、
生まれたからには歴史に名を残したい!

こう思っていました。

お金や時間というものを
ただ得ることを求めるのではなく、

この人生で何を究めるのか?
そしてどんな証明を残すのか?

僕は「フランチャイズ」という
形が見つかりました。

私の門下生も使命がどんどん
見つかって結果を生んでいます。

みなさんもうかうかしてられません。

オリンピック前の今こそ
日本人としてどんなことを
究めるのか?を考える時期です。

ただしこの「使命」ですが
自分で見つけるのは困難です。

私の個別相談では
12個の質問で使命や生涯をかける
ビジネスアイデアを提供します。

年末にモヤモヤしている方は
思い切って個別相談を受けに来て
みてはいかがでしょう?

無料で無理に商品は売りませんので
自分の未来のために活用ください。

何かピンと来たらご連絡ください。

メールにて詳細を返信いたします。

 

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