アントレランドー個人で行うフランチャイズモデル

起業家が2月にすると好転化すること

相葉です

2月後半は門下生とハワイ島に行って来ます。

(写真は去年の様子です。)

今それぞれが目標達成に向けてがんばっていますが、
2月前半で今月の目標をやりきろうと動いています。

そうなると今日のメルマガのタイトルと関連してくるのですが、

人は月の半分しか活動できないとなるとその日程の中で
目標達成するにはどうするかを考えます。

そうすると無駄なものは捨てないと目標達成できませんので、

門下生はタスクを減らして、目標に向けて必要なことだけを
行うようになります。

2月と8月は世間的にも閑散期です。

その閑散期にさらに動ける日が月の半分しかないとなると、
どうやって目標をクリアするかを必死に考えるようになり、
無駄な部分を削ぎ落とせます。

このように起業家が2月にすると好転化することは、
タスクの整理です。

99%の起業家が間違っている成果の出ないタスクを
ただこなすのではなく、

結果にアクセスするための行動にフォーカスできたら、
能力に関係なく結果を作れることができます。

ぜひ参考にしてください。

 

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