起業家がお客様のレスポンスを勝ち取る鉄板法則 :: アントレランドー個人で行うフランチャイズモデル

起業家がお客様のレスポンスを勝ち取る鉄板法則

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個人ビジネスを展開する皆さんも
お客様からの購買行動として、
レスポンス<反応>をいただくのが、
まずの
接触になるかと思います、
 

購入に至るまでの流れにおいて
ボディコピーで納得して
もらわなければ
売れるコピーとはなり得ないですね。
 
 
さらにはそこに行く前に
キャッチコピーで目を惹かなければ
読んでさえもらえないと思います。
 
 
 
売れるコピーになるには、
キャッチコピー、ボディコピーを
説明する中で
4つのルートがあります。
 
 
 
 
事例として、業界で15年連続自動車保険で
売り上げNo. 1の
ソニー損保の例を見ると
この法則で忠実で
きれいに流れているのがわかります。
 
 
 
それら4つのルートの英文字の頭文字をとって説明される、
ダイレクトマーケティングの中では昔から
AIDA(アイダ)と呼ばれています。
 
 
ご存知の方も多いですよね。
 
 
顧客が購買行動に至る流れの中で、
売れるコピーライティングを追求するのに
是非覚えておきたい
流れは次のように使います。
 
・注意 Attention
・興味 Interest
・欲望 Desire
・行動 Action
 
 
顧客が購買行動へ至る順番とメカニズムは
これで整うので、
今からでもすぐ数稽古して
身につけたいものの一つですね。
 
 
お客様に伝えるのではなく
伝わるライティングを目指すのに
参考にしてみてください。
 
 
それらを踏まえた上で本質的なライティングを
続編記事としてアップします。
 
続編はこちらを→クリック
 
 
 
2017年もあと2ヶ月!
“自燃”材料を深めて、少しでも
周回遅れと感じることを巻き返せる
考動(コウドウ)をしていきませんか?
 
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