「ありがとう」を集める仕組みを作るとうまくいく :: アントレランドー個人で行うフランチャイズモデル

「ありがとう」を集める仕組みを作るとうまくいく

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ディズニーランドでは
「ありがとう」を集めるために

わざと「案内板」を少なくして、

お客が道をききたくなる場所に
清掃員がいて、
声をかけやすくしています。

 

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こうすることで清掃員も
「ありがとう」を集めることが
できるので、

清掃員を含めた
キャスト一人一人の意識が
向上するわけです。

 

これをチームコンサルに
置き換えてみます。

 

僕のチームコンサルの
売りの一つに、

僕と個別相談しながら
ビジネス構築ができるという
強みがあります。

 

個別相談をすることで、
コミュニケーション頻度を
高めることができ、

門下生の当たり前のレベルが
上がっていき、

成果が出やすくなるという
効果があります。

 

こうすることで
マニュアルだけ読んで
「自由にやってね」という
教育ではなく、

「ありがとう」をもらい
ながらお互いが成長していく
モデルを作っています。

 

こうすることで、
他との違いを感じて
くださる方がアントレランドに
申し込みしてきます。

 

もし自分がやっている
商品・サービスが他との違いや
差別化できてない場合、

「ありがとう」を集める
仕組みを考えると

他との違いが生まれてくる
場合があります。

 

ぜひ実践してみてください。