協会と個人フランチャイズビジネスの違い。協会を作っただけで満足なのか? :: アントレランドー個人で行うフランチャイズモデル

協会と個人フランチャイズビジネスの違い。協会を作っただけで満足なのか?

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✔協会を作ったけどうまくいかない人
✔協会に属しているけどビジネスにならない人
✔自分のビジネスを広めたい人

 

など、

協会を作ってそこで終わってしまったり
全くビジネスとして売り上げになってない・・・
という起業家のお悩みをに向けて



協会とフランチャイズの違いについて
簡潔に記してみようと思います。

 

動画での図解付きで参考したい方は
こちらをどうぞ。

フランチャイズビジネスと
協会ビジネスの違いについて

↓↓↓
https://youtu.be/bVYIihE7_gs

 

協会において一番重要なことはです。

 

器とは?
規模、組織自体です。

 

協会の器を大きくすることが
最初にやることです。

 

巷でも協会を大きくするためにされている
重要なことは理事やトップに権威ある人を置くということです。
器を大きくすることにどれだけ力をかけるか。

 

そして、トップの次に居る方がやることは
マニュアルテキストを作ることです。

 

加え、理事長だけ有名でもダメなので
メディアへの露出や出版をします。

 

しかし、
協会を作ることや登録することは簡単ですが

 

協会を作ったんだけど・・・・と、次に続かず
そのまま終わってしまう方が多い。

 

集客できない・・
形にならない・・
ルールがあって面白くない・・

 

きちんと協会を大きくできるのは
10人居て1人くらいだと言われています。
そしてお金もかかります。

 

一方、
個人版フランチャイズとは何なのか?

 

協会とは似て非なるもので、
まずフランチャイズビジネスとは、
協会と
カタチが全然違います。

 

 

独自のビジネスをお持ちの方は
それがFOCUS(フォーカス)されている
ものであれば再現性があります。

 

あれもこれもとせずに特化する専門性が要です。

 

 

 

この再現性がとても大事なこととなります。
広がりやすくなるからです。

 

売り方
売るモノ
再現性の記録

 

これらを、手渡していけるのがフランチャイズです。
手渡された方も豊かになっていける道具が持てるのです。

 

専門性に特化されたビジネスの始め方
継続の仕方も学べます。

 

自分で作った実績を基に無限に広げていけます。
これが個人版フランチャイズです。

暖簾(のれん)分けビジネスです。

 

 

注意点もお話しすると、
マスターがインストラクターを育てるときに
場所でセグメントすることが必要です。

 

ここで場所対象とするお客様にもFOCUSするんです。
そして育成していくのです。

 

どうやって発展させていけばいいのか?
いまいち仕組みがわからない場合は

 

相葉光輝が10年間第一線でやってきた実績から
お悩みを解消できると思いますので
個別相談でお話ししたいと思います。

 

その一年どう動いたか?で来年以降の
あなたのビジネスが変わります。

 

豊かさを手渡せる起業家となりたいですね!

 

 

 

個別相談の詳細と実例はこちら
↓↓↓
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